伸びる理由

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忘れて当然、だから繰り返し覚える。

徹底した反復定着システム

wake_method1-1 1)課題→チカラの定着・家庭学習の習慣化
授業を理解しただけでは力は定着しません。その後、ある程度の演習量をこなして初めて自分の力となります。
東進ゼミでは、各教科課題を出します。「東進ゼミの課題」をコツコツやれば、定期テストはもちろん、模試などの力もつきます。
また、家庭学習の習慣もつきます。
2)夏期講習・冬期講習・春期講習で総復習
学期ごとの講習会では、まとまった復習を繰り返して、学力の定着を図ります。

 

めんどうみ主義

1)学力別クラス編成
 東進ゼミでは学力別クラス編成をとっています。これは一人ひとりを十分把握し、学力・精神面ともにバックアップしたいと考えるからです。
2)英数強化時限
 クラス授業の後に、「英数強化時限」(30分)を取り入れ、一人ひとりを個別に指導し、個々のつまずきに答えていきます。授業日以外に、補習をすることもあります。

3)「保護者面談会(年2回)」や「生徒個人面談」
「面談」を実施し、個々に相談やアドバイスを行っています。

 

合格主義① 敵を知り己を知れば百戦危うからず

高校入試分析会と全国統一模試

東進ゼミでは、毎年、「鳥取県立高校入試分析会」を開き、入試情報を公開しています。(2018年は7月8日(予定)です。)
また、自分の力を試す[全国統一テスト・駿台テスト」を実施。入試相手を知り、自分の弱点を知る。徹底した分析があるから、今、何を・どのように・どれくらい・いつまでに勉強したらよいのかを生徒一人ひとりに個人面談で伝えることが出来るのです。生徒のモチベーションも向上します。
この「鳥取県立高校入試分析」があるからこそ、東進ゼミは合格のための確かなメソッドを構築できるのです。

 

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合格主義② 分析に基づき、計画的なプログラムを作成

合格達成カリキュラム

全国統一模試

鳥取県立高校入試分析に基づき、入試を突破する為に必要な学力を明確にした上で、テキストや計画的な年間カリキュラムを入試まで逆算して作成しています。これが「東進ゼミ方式(メソッド)」です。基礎力定着期⇒実力養成期⇒実践期と経て、入試直前には入試リハーサルテストで仕上げていきます。
また他にも、弱点克服プログラム「夏期勉強合宿・集中特訓ゼミ」や、短期挽回プログラム「日曜スーパーゼミ」なども実施し、実力が伸びると好評です。

 

大学受験まで見通したメソッド

東進ゼミの高校部には、伯耆駿英予備校があり、東大・京大・医学科へも進学しています。大学ごと学科ごとの指導ノウハウを持つ予備校部門は、東進ゼミの大きな強みです。大学入試から逆算して、読解力・計算力・思考力・創造力・表現力を鍛えるために、小学・中学時代にしておきたいことを明確化し、プログラムを作成しています。小学生から大学受験生まで安心して通っていただける塾を「駿英教育グループ」は目指しています。

 

一人ひとりの道しるべ

東進の選べるコース

一人ひとりに応えるための学び方があります。
仲間とともに高めあい、目標を目指すなら「クラス授業」
先生と向き合って、じっくり学ぶなら「個別指導」
楽しみながら国語力をつけるなら「読解力獲得文庫」
米東高に向けて秋から短期間で総復習し、レベルアップを計るなら「入試突破 日曜スーパーゼミ」
未来の可能性を、最大限に広げる教育、それが東進の「学びFIT」です。
自分らしい学び方、まずはお気軽にご相談ください…

 

 

お電話:0859-22-0833(午後2時~6時)
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